●GUNDAM FIX FIGURATION LIMITED FA-78 フルアーマーガンダム ブルーVer."
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青いフルアーマー大河原設定ver.の青いフルアーマー。
装甲をパージした姿が青いガンダムなのかなぁと思って興味深かったけど、写真見る限り普通の白いガンダム? 頭部パーツとか青と白の2パターン入ってるのだろうか。
2008/2/25 発売。

青いフルアーマー大河原設定ver.の青いフルアーマー。
装甲をパージした姿が青いガンダムなのかなぁと思って興味深かったけど、写真見る限り普通の白いガンダム? 頭部パーツとか青と白の2パターン入ってるのだろうか。
2008/2/25 発売。
なんでコアファイター付くん? と思ったら、前に出たGファイター付きのやつの色違いだったのか。

造形は良いです
可動がねぇ…
大きいだけに、ディティールが味気ない相変わらずキレイな写真でカッコイイ。愛があるね。

こういう「番外編」も良いね!今後も継続してほしいものです。
期待はしているが不安
武者頑駄無!!
ヘビガン
ヘビーガンダムGFFシリーズでも人気のヘビーガンダムが再生産。
市場でも余り見ない商品なので、手に入れたい人はこの機会に。
発売日:2006年4月25日(予約受付中)
価格:¥3,670 (税込)送料無料
ハイクオリティを堪能できる「GUNDAM FIX FIGURATION(gff)」シリーズに、「機動武闘伝Gガンダム」の主役機「ゴッドガンダム」と”セーラー服という異端の姿の「ノーベルガンダム」が2体セットで登場。
コアランダーが変形合体可能、胸部のエネルギーマルチプライヤーの開閉、爆熱ゴッドフィンガー・石破天驚拳のパーツ付き。
セット内容がライジングガンダムだったら、「石破ラブラブ天驚拳」が再現できたのに・・・。
■GUNDAM FIX FIGURATION #0029 ゴッドガンダム&ノーベルガンダム
日本では「ゴッドガンダム」だが英語圏での放送では「バーニングガンダム」という名称が使われている。
第13回ガンダムファイトのネオジャパン代表MF(モビルファイター)。搭乗者はドモン・カッシュ。大会登録番号:GF13-017NJII。
激戦となったガンダムファイト予選を戦い抜き満身創痍となったシャイニングガンダムに代わる機体として、ネオジャパンがドモンに「決勝用の機体」として与えたMF。ドモンのパートナー、レイン・ミカムラの父、ミカムラ博士がほぼ単独で開発した。
シャイニングガンダムがスーパーモードに変形したのと同様に、ゴッドガンダムもハイパーモードに変形する。また、搭乗者ドモン・カッシュが明鏡止水の域に達したとき、機体は黄金色に輝く。
特徴的な機体背部の6枚の羽はエネルギー発生装置で、そこからオレンジ色の後光のようなエネルギーフィールドを形成。機体の電気系統に作用し反応速度を大幅にアップさせ、搭乗者の装甲外への感覚を研ぎ澄ませる第六感の効果も与える。
発売日:2006年1月25日(予約受付中)
価格:¥3,670 (税込)送料無料
一年戦争でガンダム、ガンタンクと一緒にV作戦・RXシリーズとして開発された連邦軍試作型モビルスーツ。
白兵戦用のガンダム、長距離専用のガンタンクと組んだ運用を前提に、中距離支援用というコンセプトで設計された。
武装が豊富なRX-78ガンダムとは違い、固定武装として両肩の240mmキャノン砲×2とオプションであるビームライフルぐらいしか持たず、近接武器は頭部バルカン砲のみとなっている(ビームサーベルを装備しない)。シールドを装備しないため厚い装甲を持つが、それ故に機動性を犠牲にしてしまっている。
ガンキャノンの特長ともいえる肩部の240mm低反動キャノン砲は口径が太く短い砲身を持ち、大型の砲弾を発射するためガンタンクに比べて攻撃力が高く射程が短い。また砲身には強制冷却ジャケットを装備したため連射ができ、実弾を連続で打ち出せるため安定した性能を持っていた。この砲身ユニットは規格化されており、戦況に応じて装備変更することができたが、実戦では使用されなかった。この肩のオプション兵装の中には近接戦闘用スプレーミサイルランチャーなどもあり、様々な状況下に対応できるようになっていた。
セガサターンで発売された「機動戦士ガンダム外伝1~3(後に1本にまとめられ「機動戦士ガンダム外伝 The Blue Destiny」というタイトル名になる)」に登場した人気MS。
連邦軍の試験部隊、通称「モルモット部隊」に所属する寡黙な主人公ユウ・カジマは、GMのパイロット。
作戦中に乗機のジムでブルー1号機と呼ばれる真っ青の機体と交戦し、これを撃破。後にこの1号機に搭乗することになり、ブルーをめぐる運命の戦いに身を投じることになる。
今回発売されたブルーデスティニーは1号機と2号機に換装できるコンバーチブルモデル。ブルーにはEXAMシステム」と呼ばれる対ニュータイプ殲滅システムを搭載している。EXAMは機動力を大幅に増大させるが、搭乗者の肉体の限界を無視した悪魔のシステムで、何人ものパイロットが試験中に絶命している。
1号機はガンダムの量産型であるGM(ジム)の頭部が付けられているが、陸戦ガンダムを改修したもの。ブルーシリーズの機体色が青一色なのは、開発者の趣味。主人公が搭乗することになってからは、安全のためEXAMシステムに3分間のリミッター制限がかけられている。
2号機は主人公のライバルでジオン公国軍のエース、ニムバス・シュターゼンにより強奪される。ジオンによって使用されるようになってからは、ニムバスのパーソナルカラーである両肩を赤く染める塗装が施された。2号機はユウの1号機と何度も交戦することになるが、EXAMシステムを完全に乗りこなしていたニムバスは自分をEXAMに選ばれた騎士と自称していた。
ブルーデスティニーは3号機まで存在が確認されている。

ガンダム&ジム
やっぱGMでしょう!
カッコイイの一言です。後に「ガンダムタイプ」と呼ばれるV字型の角と人間の顔を模倣した2つ目、白・赤・青といったトリコロールのカラーリングの機体シリーズを生み出した珠玉の名機体。シリーズを通した主役機といえる。地球連邦軍が白兵戦用試作モビルスーツとして開発し、ニュータイプの少年パイロットアムロ・レイが搭乗して驚異的な戦績を飾った。
型式番号はRX-78-2、主武装はビームライフル・ビームサーベル。
最終決戦・ア・バオア・クーの戦いにおいて、ライバルでありジオン軍のエース・シャア・アズナブルの搭乗するジオングと交戦し、相打ちとなって破棄される。
「Ver.Ka(バージョン・カトキ)」とは、人気メカニックデザイナー・カトキハジメがデザイン監修したことを指し、当初のデザインから彼によってリファインされているモデリングとなっている。
カトキハジメの描くガンダム(またはロボット)は、両足を肩幅まで開き、両腕は軽く肘を曲げ拳を握り、胸を張る通称「カトキ立ち」と呼ばれる最もMSがカッコ良く見える造形になっており、このモデルもこのカトキ立ちが可能になっている。
パーツの付け替えによりジムへの換装が可能、武器類も豊富に付属している(盾は3枚も付いている!)

フルアーマーは凄まじいボリューム!
良くできています。
質感良しMSN-00100(MSN-100)「百式」はグリプス戦役当初に登場し、そのまま最終戦まで戦い抜いた名機。高い機動性を活かして「被弾しないこと」を前提として開発されているため、シールドを装備しない。また機体の最大の特徴の金色は、耐ビーム・コーティングと言われているが定かではない。
バリエーションに火力を充実させて改良された「百式改」、百式改に増加装甲を施しさらに火力を上げた「フルアーマー百式改」などがある。
「FIX FIGURATION」シリーズではガンダムがラインアップされるはずなので、この百式のセットはある意味微妙な立場にあるといえる。
独特の金色の塗装が美しいキットになっている。

PLAN303E
大きいことはいいことだ
至高の一品(笑)MSA-011Sガンダム(スペリオルガンダム)の強化プランのひとつで正式名称は「MSA-0011[Bst]PLAN 303E Sガンダム ディープ・ストライカー」。莫大な加速力で敵陣深くに突入し、戦艦の主砲で一点突破を図るという強襲型のコンセプトだったが、計画のみで終わっている。
Sガンダムは月刊模型雑誌「モデルグラフィックス」でプラモデルを用いて連載された企画で、メカニックデザインをカトキハジメと明貴美加が担当した。アニメとは違うメディア展開を狙った作品だが、モデラーを中心に爆発的な人気を誇り、その認知度は映像になっていないながらもこうして立体化され発売されていることからも明白となっている。
全長40cmのビッグスケールモデル。




機動戦士ガンダムSEED DESTINY 2008年カレンダー 
スーパーロボット大戦Original Generation ビルトビルガー 高機動型 (1/144スケールプラスチックキット)

バイブルブラック 佐伯香織 (1/6スケールPVC塗装済み完成品)
