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2007年12月08日

【Gジェネスピリッツ】オリジナルキャラ初期能力

SDガンダム Gジェネレーション スピリッツ に登場(参戦)するオリジナルキャラクター全36人初期能力

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STAGE 2 遠吠えは落日に染まった

STAGE 2 遠吠えは落日に染まった

機動戦士ガンダム MS IGLOO |第1部 一年戦争 編

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原作での、【戦車】ヒルドルブの壮絶な戦闘シーンが印象的なステージ。

飛行可能な戦闘機や地上適正のあるユニットを中心とした編成が望ましい。

単独降下したヒルドルブを後退させつつ、後方から追う自部隊と合流させる。
最大の敵は、岩場の多い、その地形。
地形にひっかかってヒルドルブはまっすぐ後退することができないので、上か下かに迂回させる。
ザクの遠距離からの攻撃に、主砲で反撃したくなるが、EN効率が悪いので、なるべく回避し、接近してきた敵を副武装で撃墜していく。

自部隊も周囲の敵を駆逐しながら進むが、岩場などの地形は、飛行ユニット以外は進入できない。このため、母艦のMS発進位置(カタパルトや格納庫)に注意しないと、スムーズな発着艦ができない。岩場上を飛行する時は、MSの出し入れが可能かまずチェックすること。

マップ真ん中のラインを超えたあたりで、上下から敵の増援が発生する。
このあたりが最大の激戦になると思う。
岩場でフォーメーションが崩れ、固まっての移動も困難なので、電撃戦は通用しない。

ちなみに僕は、最後までヒルドルブが「変形」できることを忘れてした。
原作の時もラストでピンチ!な感じの時に変形して『お前、MS形態持ってるのかよ!』という鮮烈なイメージもってたせいかもしれないけど・・・。

なお、ヒルドルブを最後まで戦い抜かせると、「あの」イベントシーンが発生する。

なんとなく自部隊の戦車に誇りが持てるようになる、いいステージだ。

STAGE 1 大蛇はルウムに消えた|攻略

STAGE 1 大蛇はルウムに消えた

機動戦士ガンダム MS IGLOO

開幕、お互い逆方向に平行移動していた敵艦隊と艦首を転回し、艦砲射撃戦へと移行。
複数の艦の射程内に敵艦がいる時、艦砲射撃も支援が受けられるので、待ち構えていれば簡単に正面の戦艦を落とすことができる。
ただし、ENを大きく消費するので、再充填できるまではMS戦で凌ぐしかない。

別画面では、ゲスト部隊として原作メンバーのいるステージがあるが、お互いのステージへ移動不可能になっている。
母艦からオリヴァー・マイの観測艇が単独出撃し、そこに敵のセバーフィッシュが襲い掛かるが、そのまま抵抗せずに攻撃を受けて構わない。
HPが規定値をこえると救援イベントが発生、原作で驚いた人も多いと思うが開戦時の「あの人」を垣間見ることができる。この後、オリジナル部隊に味方増援として、画面最下部にザクが6機も出現する。

ヨルムンガンドが撃てるのか・・・? と思ったが、残念ながら if として発射することはできない。

それにしても、ファーストで連邦軍だったオリジナル軍が、何の説明もなく敵のジオン側で参戦するので、世界観ぶち壊し。歴史でもなんでもねぇ。

まぁ、イグルーの雰囲気は好きだからいいんだけど・・・。

2007年12月05日

STAGE 6 宇宙要塞ア・バオア・クー 攻略


第1部 一年戦争 編|機動戦士ガンダム(劇場版)

ゲストであるWB隊と、自軍は別々の画面内で戦う。
相互にマップを行き来することはできない(後にできるようになる)。

別れて戦うが、敵の戦力は同じ。

撃墜目標、空母ドロス。

高機動型ザクⅡ x 4
ゲルググ x 3
リックドム x 8

まずは自軍側。
2部隊出撃可能。今回は上側を出撃位置とする。
ドロスは横を向いているが、艦砲は横側についているので、余裕で射撃をくらう。
自軍側に引いて待ち、敵のMS部隊を待ちかまえた方が良い。
ドロスは動かない(たぶん)。
MSを撃墜後、ドロスの対空砲火の死角となる斜め上に入り、MPを削り、行動不能にさせる。
その後、足の遅いMS部隊を近づかせ、ちまちまと削る。

なお、自軍側・WB隊側のドロスどちらかを撃墜すると、そのマップ側にジョニー・ライデン率いるキマイラ隊が増援として出現する(Jの位置)。
戦力と入る経験値を考えて、自軍側のドロスを先に落とした方がいい。

WB隊側。
WBの上下にサラミスが味方として配置されている。
また、サラミス内にはジムx2機(内1機がリーダー)、ボールx2機が搭載されている。
他にWB前にガンダムとガンキャノン2機がいるが、WBに戻して補給することはできない。この3機は毎ターンHP・ENが自動回復していく。

こちらのゲスト側は、キャラ・ユニットがLV1のものしかいないため、火力的には心許ない。
マスターユニットを設定しないと、アムロのガンダムがマスターになるので、ジムやボールを巻き込んで、7機の援護攻撃を当てていくと楽に倒せる(EN切れに注意)。

なお、ドロスの搭載MSを1ターンで倒しきれなかった場合、ドロスに戻って補給を受けるために帰ってしまう。ゾンビ攻撃は面倒くさいし鬱陶しいので、なるべく火力を集中させて倒す。

こちらのマップは、MSの火力は無いが、戦艦が3つあるので、艦砲射撃x3という荒技ができる。

MSを全機撃墜させ、最後にドロスを落とすという順番で倒すと、最短でのマップクリアとなる。(この状態で余裕でゴールドはとれるが、プラチナは厳しいかも)
MSを1機でも残したまま先に両方のドロスを落とすと、ジオングを含めた増援が出現する。

ジオングが出現すると、上下のマップは繋がり、敵を挟みうちする状態になる。
ガンダムとジングが戦闘を起こすと、イベントが発生する。

2007年12月04日

STAGE 5 ソロモン攻略戦 攻略

機動戦士ガンダム (劇場版)

一番上を出現位置とする。
WB隊は、艦内に戻って補給することができず、代わりにHPとENが毎ターン回復していく。
※思うんだけど、これって小隊としてWBに登録した場合、「誰を隊長として登録するか」でもめるからだと思う。

配置されている衛星ミサイルは、画面左に向かって進軍し、上と下のものは、WBに向かって直角に上下から接近してくる。1~4マスが射程なので、ギリギリ射程内に入らないところで待ち伏せ、一気にHPを削って倒せば、起爆させないで倒すことができる。

敵の艦隊、グワダンは射程が長いので、出現位置より少し前に出るだけで砲火に晒される。
衛星ミサイルと一緒に接近してくるゲルググとリックドムを迎撃するため、あまり前に出すぎないほうがいい。

初期配置のMSを一掃すると、艦隊が前に出てくる。
WBと自軍艦船の艦隊戦で、一気に上の戦艦を沈める。
(初艦隊戦、キモチ良かった!)

足の速いスレッガーのコアブースターなら、グワダンの対空放火の死角、ポケットの位置に突っ込むことができる。
安全な位置から、機銃系のコストの低い武器で攻撃を当てる。

グワダン達は、コアブースターに対応するため、旋回し艦首を画面上に向けてくる。
また死角に入り込みながら、グワダンに攻撃を当てる。

機銃を使うのは、HPを削るのではなく、MPを削りたいから。
乗組員のMP(攻撃され、攻撃できないと下がる)が無くなると、「混乱」状態になり、行動不能になるので、この状態にもっていく。

混乱ステータスになると攻撃される恐れがないので、味方部隊を寄せてHPを削る。
低LVの経験値稼ぎにしてもいい。戦艦はHPやENを毎ターン回復させるので、攻撃を当てて削らないと、いっこうに先に進まないので注意。

グワダンを攻撃不能にさせたまま、下の戦艦を撃破する。
こちらを先に倒さないと、増援イベントが発生するので。

グワダンを撃墜するか、ソロモン防衛戦を突破するかすると、増援イベントが発生。
画面右にマップが伸び、ドズルのビグザムが出現する。
ビグザムは全方位に攻撃できるが、死角がありすぎるので味方を適当にバラけておけば甚大な被害もない。

アムロのガンダムをなるべく前に出しておいて、ビグザムが前進後にガンダムを狙い撃つように配置しておく。

ビグザムとガンダムが1度交戦すると、イベント発生。
スレッガーのコアブースターが消え、ビグザムのHPが半分(18000→9000)になる。
この状態なら、ガンダム単騎のハンマー超一撃でも撃破できる。

SDガンダム Gジェネレーションスピリッツ PV2

YouTube - SDガンダム Gジェネレーションスピリッツ PV2

http://jp.youtube.com/watch?v=KfHWJs4CcCQ

2007年12月03日

STAGE 4 ジャブローに散る 攻略

第1部 一年戦争編 機動戦士ガンダム (劇場版)

右下から出撃。
左の敵の攻撃をマディアで受け止め、
右の敵を部隊を動かして撃破する。

WB内のガンキャノン・ガンタンクを出撃させ、画面上部にいるシャア専用ズゴックを撃破する。

右の敵をWB隊を戻して撃破。
マディアで補給を受けた後、自軍部隊は、画面下の「ジャブローの入り口」から増援したゾックの部隊と交戦。運が良ければ、マディアの射撃範囲以内に敵がいるので簡単に大ダメージを与えられる。

ジャブロー表面、地上ではGM部隊が敵の降下部隊と交戦することになる。
画面上部の敵は、まだ動かない。
画面中央の敵が南下してくるので、それぞれ対面したMS部隊と戦う。
真ん中の敵はジャブローに入っていくが、スルーして構わない。

GMが装備したビーム兵器であるスプレーガンなら、GM2機の攻撃で余裕で倒せる。
このGM部隊は、後にいらなくなるので倒されても全く問題ない。

ゾックの部隊を倒したタイミングで、降下部隊が入り口から侵入してくるので、続けてこれを撃破。
補給の必要が無いなら、マディアは上へ移動しておいた方が、次の戦場に早く移動できる。

ガンダムを含めたWS部隊は、やることがないので、その場で待機。HPとENを回復させておく。

地表では、静観していた画面上部の敵が、上の入り口を使って進行を開始する。
GM部隊はたぶん間に合わない?気がするので、その場に放置。
以降、画面切り替えは必要ない。

上から侵入してきた敵を撃破して、終了。


--

なお、今回からキャピタルを使って初めて新人を入隊させた。
ネリィ・オルソン。高飛車なお嬢様キャラらしい。
ステータスは異常に低いんだけど、射撃だけはAクラス。
さっそくMSザニーに乗せてみたんだけど、ザニーは攻撃するとき、一回ジャンプして着地→ザザザザ・・・って砂埃を上げながら地面を滑って、手持ちのキャノン砲を持ち直して射撃っていう動きをする。この動きがカッコイイ上、セリフと合っててなんか素敵。

ネリィ+ザニーで「ネリザニ」として長く使っていこうと思う。
ちなみに、初期ステータス射撃17にして、よく外れ、よく攻撃をくらう。
でも気が強いから、常時「強気」状態。
なっかなか「超強気」にはならないんだけどね。MP高杉。

ネリィ・オルソン+ザニー

ちなみにネリィの愛称として「谷間」と呼んでいる。

2007年12月02日

STAGE 3 激闘は憎しみ深く 攻略

SDガンダム Gジェネレーション スピリッツ攻略。

3話めで、いきなりゲームオーバーになったwwww
真面目にやらないと勝てないのか。

攻略情報残しとく。

順番にクリアしてるので、本当に3面目。
部隊に変更ン無し。
オプションパーツはサイコフレームと増設ハンガー1。

第1部 一年戦争編 機動戦士ガンダム (劇場版)

左端が出現位置。画面下に機首を向けておく。
WB隊MSをWBより上に3機とも動かす。3回動くと、敵の増援(この出現位置がいやらしい)。

自分は「増設ハンガー」で1部隊増やせるので、1機のみのチームになってるセイバーフィッシュをWBの右下に向けて飛ばしている(必要ないかもしれない)。パイロットは、艦クルーから一人外せば問題ない。

左に出現した増援MSを自分の部隊で駆逐する。
部隊を発進させたマディアは、そのままWBとギャロップの間に入るように動く。

エネルギーが空っぽのうえ、被弾していると思うので、南下するマディアを追って部隊は補給に入る。
WB隊は、自分から攻撃しないで、敵のMS隊の攻撃を受けて回避することに専念する。
被弾したMSはWBへ戻し、次のターンで復帰させる。

3ターン目に、ガンダムが画面上部に味方増援するので、そのまま南下させながらランバ・ラルのグフを撃破。周りのMSもチャンスステップで潰していく。
ガンダムの力があれば無敵。

ギャロップに艦砲射撃されるとWBは一気に削られるので、マディアを割って入らせる。
艦隊はターンが進むと徐々に回復するので、攻撃を受けないターンがあれば生存確率は上がる。
マディアが危ないようだったら、射線から外せばいい。

ギャロプの方向にある程度自軍を進めると、敵の増援があるので、戦力が疲弊している時は無理をしないで守りに徹する。

ギャロップはマゼラアタックを積んでいるので、捕獲したい時は発信するまで待つ。
ここまできたら、後は普通に撃破していくだけ。

2007年11月28日

登場する全オリジナルキャラクターのリストまとめ

SDガンダム Gジェネレーション スピリッツ に登場(参戦)するオリジナルキャラクター全36人

No キャラクター名 声優 備考
1 マーク・ギルダー
(★初期メンバー)
諏訪部 順一GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。何でも器用にこなしてしまう才能があり、どんな局面でも冷静に臨機応変な対応が出来る人物である。その能力の伸びは凄まじいの一言で、シリーズを通して常に最強の座をキープしている。尚、初代「GGENERATION」から登場するシリーズ皆勤キャラクターの1人である。
2 ラナロウ・シェイド
(★初期メンバー)
中井 和哉GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。まさに「傭兵」といった性格をしており、自分の腕には絶対の自信を持つ。勝負事が好きで、常に自分よりも強い相手を探しているようだ。初期から高い能力を誇り、戦いに関しては非凡な才能を見せている。尚、初代「GGENERATION」から登場するシリーズ皆勤キャラクターの1人である。
3 ジュナス・リアム
(★初期メンバー)
カシワクラ ツトムGGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。仲間を想う気持ちが強く、戦いを憂いながらも仲間の為に戦う使命感と正義感の強い少年である。格闘のセンスに長け、格闘戦においては他を寄せ付けないほどにどんどん強くなる。ただし、頑張りすぎる性格な為、後半に息切れしてしまわないかが心配の種である。「GGENERATION-ZERO」から登場している。
4 シェルド・フォーリー関 俊彦GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。少々頼りない雰囲気をもった少年であるが、時にその内に秘めた恐るべき潜在能力の片鱗を垣間見せる事がある。恐らく、戦いでの経験の中でその力は徐々に具現化していくものと思われる。尚、「GGENERATION-PORTABLE」で復活したキャラのひとりである。
5 ルーク・ルザート
(ルロイから改名)
藤本 隆行GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。ニュータイプ的な素質を持ち、仲間を想う気持ちとそれを実行する為の力を兼ね備えた人物である。基本的には非好戦的な性格をしており、自ら進んで戦う事は無いようだが、向かってくる相手に対してはためらわずに引き金を引くことができる強さを持ち合わせているようだ。尚、「GGENERATION-F」以来、久々の参戦である。
6 ゼフィール・グラード堀 秀行GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。日々アツい戦いを追い求め、己の技を磨きつづける武人。好敵手と呼べる相手を求めて戦場へと身を投じたようだ。尚、「GGENERATION-F」以来、久々の参戦である。
7 ビリー・ブレイズ草尾 毅GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。自分の腕に自信があり、戦場では常に敵を見下している。口は悪いが腕の方は確かで、戦場ではバランスよく活躍できる。尚、初代「GGENERATION」から登場するシリーズ皆勤キャラクターの1人である。
8 トニー・ジーン岸尾 だいすけGGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。ノリが軽く、戦場を和ませる才能を持っているが、調子に乗りやすい性格であるためにピンチに陥りやすい不幸な青年である。尚、「GGENERATION-F」以来、久々の参戦である。
9 エイブラム・ラムザット松本 大GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。歴戦の勇士であり、軍人としての誇りをもって戦っている。比較的好戦的な性格をしているようだ。尚、「GGENERATION-F」以来、久々の参戦である。
10 ブラッド中村 秀利GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。プライドが高く、自分以外の者は全て下等な生き物だと認識している。そのため口が悪く、乱暴な言葉遣いをする事が多いが腕の方は確かで軍の主力の一角を担う事のできる人物である。尚、「GGENERATION-PORTABLE」で復活したキャラのひとりである。
11 ドク・ダーム若本 規夫GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。テンションが常にぶち抜けている。怖い顔をしているが実はビビリで、常にハイテンションを振る舞っているのはそれを隠す為なのかもしれない。「ハゲ」と言われると怒り出す、もしくは落ち込んでしまうが、実のところ剃っているのか天然なのかは不明である………尚、「GGENERATION-PORTABLE」で復活したキャラのひとりである。
12 ニードル志賀 克也GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。戦うことに快感を覚え、相手をいたぶる事が趣味という悪党である。独特の笑い方がとチンピラ風な喋り方が特徴。尚、「GGENERATION-F」以来、久々の参戦である。
13 ギルバート・タイラー市川 治GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。非常に豪快な性格の持ち主であり、闘いを生活の一部としている。自分が有利な時にはトコトン強気になる。尚、「GGENERATION-NEO」から新規に参戦したキャラクターである。
14 イワン・イワノフ森川 智之GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。笑いを取ることを生きがいとする、自称木星帰りのニュータイプである。戦いに関しては臆病で逃げ腰で、事実戦闘能力もザルであるが、そのニュータイプ的直感で日々を生き抜いている。尚、「GGENERATION-F」以来、久々の参戦である。
15 エリス・クロード
(★初期メンバー)
渡辺 久美子GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。真面目な優しい性格で、戦いに参加しているものの本当は戦いを望んでいないようだ。成長にしたがってメキメキとその才覚を発現していき、初期パラメーターからは想像がつかない程に頼れる存在となる。尚、初代「GGENERATION」から登場するシリーズ皆勤キャラクターの1人である。
16 クレア・ヒースロー
折笠 富美子GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。非常に活発なおちゃらけキャラで、メンバーのムードメーカー的な存在。「なんてね!」が口癖で物まねが得意(?)。初期パラメーターは破滅的に低いが、大事に育てていけば、その期待に答えて強力なキャラクターになってくれる………かもしれない。「GGENERATION-ZERO」から登場している。
17 レイチェル・ランサム
(★初期メンバー)
川上 とも子GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。前向きな性格で、ひたむきに頑張る少女。その割に初期能力が低く、なかなか成長してくれないが、もしかすると内に秘めた大きな力が目覚め始めている予兆なのかもしれない……。尚、初代「GGENERATION」から登場するシリーズ皆勤キャラクターの1人である。
18 マリア・オーエンス宮川 美保GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。本来は戦いを好まないが、何か守るべき物の為に戦いに身を投じているようである。いたって真面目で努力家な性格をしている。尚、「GGENERATION-F」以来、久々の参戦である。
19 ノーラン・ミリガン岡本 麻弥GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。気が強く負けず嫌いな女性で、その性格からかグングン成長して頼れるキャラクターとなってくれる。ただし、自信たっぷりな割には初期パラメーターはそれほどでもないので、過信は禁物である。尚、「GGENERATION-PORTABLE」で復活したキャラのひとりである。
20 ソニア・ヘイン浅野 まゆみGGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。MSのパイロットとしてもそこそこの腕を持つがテキパキと指示を出す事が出来る性格から艦長などもこなす事の出来る万能な人物である。また、ニュータイプ的な資質も兼ね備えているようだ。尚、「GGENERATION-F」以来、久々の参戦である。
21 エルフリーデ・シュルツ田中 敦子GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。騎士として正々堂々と戦うことを望んでおり、自分の腕には絶対の自信を持っている。戦いに関しては、やはり射撃戦や艦隊戦よりも剣をとっての接近戦を得意とするようだ。尚、「GGENERATION-F」以来、久々の参戦である。
22 ルナ・シーン相田 さやかGGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。クールな性格をしているが、無口と言う訳ではない。自身の生まれ持ったニュータイプ的な能力と反射神経で、敵の攻撃を受ける事なく戦うことを基本スタイルとしている。尚、「GGENERATION-F」以来、久々の参戦である。
23 フローレンス・キリシマ新井 里美GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。非常にアツくなりやすい性格をしている。自分の荒い口調を正そうとしてお嬢様言葉を日夜練習しているが、どうしても地が出てしまうようだ。尚、「GGENERATION-F」以来、久々の参戦である。
24 ミンミ・スミス神代 知衣GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。「~であります!」といった、軍人調の喋り方をする少女。自分を捨てて仲間の為に戦うことが出来る性格の持ち主である。また、パメラ・スミスと姉妹であると言う説もあるが真実は不明となっている。尚、「GGENERATION-F」以来、久々の参戦である。
25 ゼノン・ティーゲル
(★初期メンバー)
秋元 羊介GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。熱い軍人気質の性格で、歴戦を潜り抜けてきた勇士の雰囲気を漂わせている。その力はまだまだ現役で、指揮官に必要な能力が満遍なく高い。爆発的な成長こそ望めないがその安定した力で活躍の場は多いだろう。尚、初代「GGENERATION」から登場するシリーズ皆勤キャラクターの1人である。
26 ニキ・テイラー佐久間 レイGGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。沈着冷静で常に戦況を判断しながら戦う、指揮官の資質を備えた女性である。しかしその反面、予想し得ない事態への対処がやや苦手なようだ。ただし、その弱点を補って有り余るほどの潜在能力を秘めているので活躍の場は多いと思われる。尚、初代「GGENERATION」から登場するシリーズ皆勤キャラクターの1人である。
27 ブランド・フリーズ藤田 圭宣GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。なんとも言えないキャラクターである。一応、指揮官としての能力に秀でている。尚、「GGENERATION-F」以来、久々の参戦である。
28 ラ・ミラ・ルナ立野 香菜子GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。当初はオペレーターとしての契約であったが、なぜかMSに乗せられて戦場に投入されたりしている不幸な女性。泣き叫びながら日夜MS戦を繰り広げている。ただし、本職のオペレーター業に関してはしっかりとした仕事をこなしているようだ。尚、「GGENERATION-ZERO」では自軍のシステムオペレーターを務めていた。
29 リコル・チュアート伊月 ゆいGGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。真面目で活発な性格をしており、主にオペレーターを担当している。実は、戦いに関してはかなりの分析能力をもっているらしい。尚、「GGENERATION-F」では自軍のシステムオペレーターを務めていた。
30 パメラ・スミス荒木 香恵GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。データの分析が得意で、戦場では常に状況を分析しながら戦う事ができる。しかし、ピンチに陥った場合の慌てぶりも人一倍のものを有しており、状況が頭から全く抜けてしまうという弱点も持ち合わせている。尚、「GGENERATION-NEO」ではチュートリアル娘を務めていた。
31 エルンスト・イェーガー
(★初期メンバー)
檀 臣幸GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。勝気で好戦的。基本的にスマートに気取っているが、決める時は決める。初期からバランスよく力を発揮する優秀なキャラクターだが、成長は平凡であり、最終的には有望な若者達に追い抜かれてしまうかもしれない。尚、初代「GGENERATION」から登場するシリーズ皆勤キャラクターの1人である。
32 ウッヒ・ミュラー矢部 雅史GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。職人気質の男で、戦艦の操舵に関してはかなりの腕を持っている。尚、「GGENERATION-F」以来、久々の参戦である。
33 ケイ・ニムロッド
(★初期メンバー)
松井 菜桜子GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。気の強い姐御肌の女性で、生粋のメカニックマンである。「GGENERATION-ZERO」から登場している。
34 ミリアム・エリン高橋 美佳子GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。決して器用な方ではないが、足手まといにならないように必死に努力する努力家である。剣道の経験者であるらしく、接近戦を得意としている。尚、「GGENERATION-F」以来、久々の参戦である。
35 エターナ・フレイル井上 喜久子GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。優しい性格の持ち主で、戦闘を終わらせる為に戦いに身を投じている。何か秘めた力を感じさせる雰囲気を持った女性である。尚、「GGENERATION-F」以来、久々の参戦である。
36 ネリィ・オルソン早見 沙織GGENERATIONシリーズのオリジナルキャラクター。良家のお嬢様なのか、丁寧な喋り方をする人物である。プライドが高く、弱い者を見下す冷酷さを持ち合わせているようだ。また、射撃にはかなりの自信があるらしい。尚、「GGENERATION-F」以来、久々の参戦である。