●中国語版ガンダム「高達(ガオダー)」に動漫迷(オタク)が急増

フォウとサラが・・・
予約した?
フォウの件も含めた劇場感想■ガンダムを“熱烈歓迎” 動漫迷(おたく)の心つかむ / FujiSankei Business i. on the Web
中国ではガンダムを「高達(ガオダー)」と音訳。日本と同じようにファンがインターネット上で話題となっている。
今秋、日本で劇場公開された「機動戦士ZガンダムII 恋人たち」も早くも大量の情報がネット上で話題となり、様々な討論がなされ、富野由悠季監督の評価も上々。「ガンダムSEED」シリーズの人気はどういった評価なのかも気になるところ。
「動漫迷」とは、動画(アニメ)の「動」、漫画の「漫」、ファンを意味する「迷」を組み合わせた新しい造語であり、日本のアニメや漫画が中国でも普及し、今では一般的な用語になっている。
また、ガンダム人気に便乗した海賊版の流通が中国では問題になっている。
ガンダムだけに限らず、日本アニメーションは海外では人気が高いが、知的財産権を侵害したものや市場に出回る海賊版に関係者は頭を悩ませている。
韓国では「ガンダム」という商品名が跋扈、バンダイが訴訟を起こしたが、判決は「ガンダムとはロボット一般に対する一般名詞である」と敗訴したという伝説もある。
(関連リンク)
■ガンダム訴訟(版権を持つ日本企業が起こした裁判)



























































コメント
TBありがとうございます。
ガンダム訴訟は伝説だったのでしょうか
Posted by: bowwow | 2005年12月11日 08:26